2026年6月 履歴 40 ページ
- 修正より頼れるアプリ内アシスタント アプリ内ヘルパーが、ループしたり止まったりせずに長めのタスクをこなせるようになりました。いつでも停止でき、初めての訪問者には挨拶するので、何ができるかが見つけやすくなっています。
- 追加ライブ文字起こしのモデルを選択 ライブ文字起こしで、OpenAIの文字起こしモデルやElevenLabs Scribeなど複数のモデルから選べるようになりました。それぞれの分あたりの料金を事前に表示するので、品質とコストのバランスを自分で選べます。
- 追加画像編集で複数の写真を組み合わせ 1回の画像編集で最大14枚の参照画像を組み合わせられるようになりました。被写体・スタイル・シーンを1枚にまとめるのも簡単です。
- 追加Nano Banana Proを含む最新のGoogleモデル Googleの最新モデルを追加しました。チャット向けのGemini 3.5 Flash、3.1 Pro、3.1 Flash-Liteに加え、画像生成・編集向けのNano Banana Proも。いつでも最新の選択肢が手元に。
- 追加生成する前に料金を確認 画像・音楽・音声・文字起こしの各ツールが、実行前に選択中のモデル・単価・推定合計を表示するようになりました。コストに驚かされることはもうありません。
- 追加すべてのツールに最近の履歴とワンタップ再利用 画像・動画・音楽・音声・文字起こし・翻訳の各ツールに「最近」パネルが追加されました。過去の作品を見返したり、以前のプロンプトをワンタップで再利用したりできます。
- 修正より安定した音楽生成 音楽がバックグラウンドのパイプラインで生成されるようになり、長めの楽曲でも失敗したり、分かりにくい「0 undefined」が表示されたりしなくなりました。万一エラーが起きてもプロンプトは安全に保たれます。
- 追加格段に充実したモバイルアプリ モバイルアプリがWeb版に追いつく大量の機能を獲得しました。トークンごとに表示されるライブチャット、モデル選択、画像・動画ツール、音声・ライブ翻訳、ライブラリ、プロジェクト、ウォレットなど——外出先でもできることが大きく広がります。
- 追加より整理されたサイドバーとアカウントメニュー アカウントのサイドバーが、わかりやすい折りたたみ式のセクションと親しみやすいラベルで整理されました。個人のアカウント項目は右上のプロフィールメニューにまとまり、より使いやすくなっています。
- 追加作品を公開リンクでシェア Canvasの作品を専用ビューで開き、キャンバスやフォーラムのスレッドを、誰でも開ける整ったパブリックリンクで共有できるようになりました。モデレーションで安全性も保たれます。
- 追加アカウント内でサポートチケットとコミュニティフォーラム アカウント内でサポートチケットの作成・追跡や、コミュニティでの議論への参加ができるようになりました。読みやすくフォーマットされたマークダウンの返信にも対応しています。
- 修正AIの作業中がひと目でわかる チャットに、待ち時間の間もライブタイマーとツールの動作を示す「作業中」インジケーターが表示されるようになりました。少し時間のかかる返信でも、フリーズしたように見えることはありません。