2026年8月 履歴 40 ページ
- 修正アップグレードが、買ったばかりのものから購入者を締め出していました 初めての実際のプラン変更で、支払いは通り、契約の記録も正しいのに、どの画面も「現在のプランには含まれていません」と答え続けました。プランの権限を運ぶ役割が誤った範囲から割り当てられ、しかも割り当ては成功と報告されたため、どこにも異常が見えませんでした。プランの役割はアカウント自身の範囲で割り当てられるようになり、失敗は目立つようになりました。
- 修正完了した支払いが、どこにも記録されていませんでした 決済事業者からの二つの通知が順序を入れ替えて届くと、二つ目が失敗していました。しかもその失敗した処理が自分を「処理済み」と記録したため、1分後の再送は何もせずに応答されていました。請求は先方には存在し、こちらにはどこにもありませんでした。失敗した配信は失敗として記録され、再送が処理を行います。
- 修正「いま検索します」— そして検索しませんでした 9ターンにわたりアシスタントは検索していると言い、そのうち6回は何もしていませんでした。原因は思考の予算が極端に低く設定され、モデルがツールをまったく呼べなくなっていたことです。その経路では要求の有無にかかわらず適用されていました。いまは検索すると言えば検索します。
- 修正音声アシスタントがダウンロードリンクを90秒間読み上げていました 表計算を作ったあと、音声アシスタントはアドレス全体を一文字ずつ読み上げ、同じリンクが文字起こしにもタップできない素のテキストとして残りました。二つの指示が矛盾していたためです。いまは同じことを言い、返信が書かれたものか話されたものかで分けています。
- 修正アシスタントが書くファイルは見本ではなく、完成品です 上昇中の通貨を50件、分析付きで依頼したところ、表計算は6行で届きました。開ける本物のファイルで、読むまでは完成品に見えます。モデルが従う指示に、ファイルこそが成果物であること、データが手元にないときどうするか、見本を全体として渡してはいけないことが明記されました。
- 変更チャットの1ターンが、使ってもいないカタログの代金を払うのをやめました どのメッセージも47個すべてのツールの完全な説明と入力スキーマを運んでいました。およそ63,000文字、実測で1回の呼び出しあたり約25,000入力トークン。あなたの質問が読まれる前の話です。いまは、アシスタントが自分から手を伸ばす必要のあるツールだけが丸ごと同行し、残りは短い索引になりました。あなたが求めたときに開けます。指示の変わらない部分も時刻の行より下へ移したので、同じ会話のターン間で提供元がキャッシュできます。同じ能力で、1タ…
- 修正ある利用者の自前のプロバイダーキーが、他の全員に影響しなくなりました 一つのアカウントが追加したキーによって、そのプロバイダーのカタログ全体が他のすべてのアカウントで利用可能に見えていました。Autoは誰も支払えないモデルを選べてしまい、そのターンは失敗しました。キーが所有者以外に読まれたり復号されたり送信されたことは一度もありません。外に出たのは「存在する」という事実だけです。利用可否は尋ねた本人の範囲に限定され、管理画面でキーを停止すると本当に使われなくなります。
- 追加スマホにモデルチップ、そして /model と /auto スマホで /model と打つと、それがメッセージとしてエンジンに送られ、返信の料金まで発生していました。会話の途中で役に立つ二つのコマンドがウェブと同じように動くようになり、入力欄の上には応答中のモデルを示すタップ可能な行が出ます。Autoが選んだ場合も表示されます。それ自体が情報だからです。
- 修正Autoは、ツールを持たないモデルにツール仕事を渡さなくなりました 関数呼び出しがまったくできないモデルが平均的なツール利用者として採点されていたため、Autoがそれを選べてしまいました。そのターンはウェブ検索も、画像・動画・音楽の生成も、記憶もキャンバスもないまま進み、モデルはその欠落を自分の限界として説明していました。候補は実際に呼べる機能で順位付けされるようになり、最初の質問にすら答えられなかったモデルは対象から外れました。
- 追加どのモデルかを尋ねれば、正しい答えが返ります どのエンジンが動かしているかをモデルに伝えるものは何もありませんでした。そのためモデルは学習どおりに自己紹介し、読む側は製品とその一つのエンジンが同じものだと結論していました。いまはすべてのターンが、エンジンと提供元の名前、利用できるモデル数、Autoが選んだのかあなたが選んだのか、そしてどこで変えられるかを持っています。
- 修正共有された実行ページは、抱えている質問を一度も表示しませんでした 実行の公開ページは支出ダイアログ一式を持っていました。データもボタンの処理もすべて揃っていて、それを描く一行だけがありませんでした。そのため共有リンクから始めた実行が、画面に現れない質問をすることがありました。いまは表示されます。
- 修正完成した動画がAndroidで真っ黒に再生されていました クロスフェードを加えたことで、ファイルの書き出し色形式がAndroidではハードウェアでもソフトウェアでもデコードできない形式に変わっていました。ファイル自体は有効で長さも正しいため、通信の問題のように見えていました。合成動画はどの端末でも再生できる形式で書き出されるようになり、ビルドごとの検査がそれを測ります。