2026年6月 履歴 40 ページ
- 追加従量課金メディアで制作を止めない リクエストが含まれる予算を超えそうなときは、ただ止めるのではなく、より手頃なモデルに切り替えるか、ウォレット残高から支払うようになりました。画像・動画・音楽・音声のすべてに対応しています。
- 修正スムーズなプラン変更と正確な予算表示 プランのアップグレードやダウングレードで二重請求や誤ったエラーが表示されなくなり、予定されたダウングレードは明確に表示されます。有料会員の利用額と残り予算のゲージも正しく表示されるようになりました。
- 修正ツールとメモリがClaudeとGeminiでも動作 チャットのツールとメモリが、他のモデルだけでなくClaudeとGeminiでも最後まで動作するようになりました。情報の記憶やツールの利用といった機能が、どのモデルを選んでも一貫して使えます。
- 修正すっきりしたウォレットチャージと通知 ウォレットのチャージが、よりわかりやすいプリセット金額と適切な最低額になりました。1回のチャージで重複した通知が大量に届くこともなくなります。
- 追加双方向のライブ通訳 ライブ翻訳が、どちらがどの言語を話しているかを自動判別する1つの双方向通訳として機能するようになりました。言語の壁を越えて、自然な会話のやり取りが楽しめます。
- 追加動画・画像モデルがさらに充実 最新の動画モデル(Kling 3.0 Omni、Runway Gen-4.5、ByteDance Seedance、MiniMax Hailuo、Wan)が、画像向けの FLUX 2 やこれまでのモデルと一緒に使えるようになりました。自動で最新の状態に保たれるので、いつでも一番新しい選択肢から選べます。
- 追加すべての機能を、どのプランでも チャット、画像、動画、音声、メモリ、ライブラリなど、アカウント内のすべてのツールがどのプランでも使えるようになりました。使った分だけ残高から支払う仕組みなので、「このプランには含まれていません」という壁はなく、わかりやすい従量課金だけです。
- 変更すっきりしたアカウントメニュー サイドバーに、ふだん実際に使う項目だけが表示されるようになりました。裏方の管理ツールは目立たない場所にまとめたので、必要なものを見つけやすくなっています。
- 修正スマホでのチャットがより快適に スマホでは、最近のチャットが画面を下に押し下げるのではなく、会話の上にスライドして開くサイドメニューになりました。チャットを選ぶと自動的に閉じます。
- 修正より長い音楽トラックに対応 音楽生成が最長5分のトラックに対応しました。料金は決まった目安ではなく、実際に生成された長さに応じて請求されます。
- 追加選べる画像・動画モデルがさらに充実 モデルピッカーに、これまでのモデルに加えて画像向けのGoogle ImagenとGemini、動画向けのOpenAI SoraとGoogle Veoが新たに加わりました。使いたいモデルをご自身でピンポイントに選ぶのはもちろん、Autoにおまかせすれば、お使いのプランに最適なモデルを自動で選んでくれます。
- 追加ToRunをスマホにインストール ToRunをホーム画面に追加すれば、専用アイコンからフルスクリーンでネイティブアプリのように起動できます。モバイルアプリの登場までは、ワンタップでさっとアクセスできて便利です。